炎家で、働く。
炭火の前にも、カウンターの向こうにも。
炎家の主役は、いつだって人です。
なぜ、まかないに本気なのか。
まかないは、休憩ではなく、いちばん近い修業の場だから。 食材を知り、火加減を知り、人の「うまい」の顔を知る。 その積み重ねの先に、焼き場を任される日が来ます。
店働く魅力
全12店舗、社員の7割が現場スタッフからのスタート。
「料理が好き」「人が好き」から始まったキャリアを、会社として本気で応援します。
一
看板の炭火焼きを含む、日替わりまかないを毎シフト提供。
食材と調理を学ぶ場でもあります。
二
評価基準はすべて公開。
年齢や社歴ではなく、任せられる仕事の広さでステップアップします。
三
のれん分け制度で、これまでに4名が独立。
開業資金の融資支援と仕入網の共有で伴走します。
数数字で見る炎家
店舗数
12店舗
市内ドミナント展開。
異動も市内で完結します。
現場出身の社員
70%
アルバイトからの登用が最多です。
のれん分け独立
4名
開業資金の融資支援つき。
連続勤務
最大5日
6連勤以上はシステムで組めません。
※数値はサンプル表示用の架空データです。
仕仕事を知る
正社員・アルバイト
お客様の「今日は何がうまい?」に応える、店の顔。
接客の基礎から丁寧に教えます。
正社員・アルバイト
仕込みから炭火の火入れまで。
包丁を握ったことがない方も、まかないづくりから始められます。
正社員
数字とチームの両方に責任を持つ仕事。
将来の独立志望も歓迎します。経験者は待遇優遇。
流1日の流れ
シフトは14:00〜24:00の間で実働8時間。
閉店後にだらだら残らないのが、炎家の流儀です。
15:00
炭を熾し、串を打ち、タレを仕込む。
いちばん技術が身につく時間です。
17:00
口開けの一杯から、カウンターの空気をつくります。
19:00
焼き場はチーム戦。
声を掛け合いながら、最高の一皿を出し続けます。
22:30
落ち着いたら交代でまかない。
今日の反省会も兼ねた、大事な時間です。
23:30
締めは全員で15分。
終電前に「お疲れさま」が基本です。
人人を知る
焼き場|三年目
三村 蓮
キッチン|入社3年目(アルバイト出身)
「常連さんの"いつもの"を任される日が来た。」
アルバイト入社から3年。
カウンター越しの会話が好きで、気づけば社員に。
いまは焼き場を任されています。
店長|七年目
岡部 千夏
店長|入社7年目(時短勤務から復帰)
「子育てと両立して、店長になれた。」
時短勤務からの復帰後、2号店の店長に。
シフトは店ごとではなく会社全体で調整するので、無理がありません。
職雇用区分
月給25万〜38万円
店長・独立を目指す本線。
賞与年2回、役職手当あり。
時給1,200円〜
週2日・1日4時間からOK。
学業やWワークと両立できます。まかない付き。
登用実績 年5〜6名
アルバイトから社員への道が最多ルート。
希望者には店長が面談で伴走します。
募募集要項
問よくあるご質問
清潔感があればOKです。
焼き場は安全上、長髪はまとめ、揺れるアクセサリーだけご遠慮いただいています。
大丈夫です。
キッチンはまかないづくりからスタートし、先輩が横について教えます。
希望休は月8〜9日の休日の中で調整します。
12店舗全体でシフトを組むため、店都合で潰れることはほぼありません。
出ます。
看板の炭火焼きを含む日替わりで、賄い担当を持ち回りにしているのが炎家の文化です。
選選考の流れ
Webフォームから1分。
電話でも受け付けています。
まずはお店で一杯どうぞ。
店の空気を見てから決めてください。
シフトの希望や働き方を、率直にすり合わせます。
初日はまかない付きの研修から。
道具はすべて店で用意します。